時かけ見たー。
なんか絵柄も塗りも淡い感じでSF臭も薄くて、すごい見やすかった。
単純なハッピーエンドじゃないのも好印象。
主人公の演技が下手だって言う人もいたけど、個人的にはそんなに気にならなかったな。
・・まあなるべくなら本職を使って欲しいとは思うけども。
で、
wikipedeia見たらこれって小説「時をかける少女」の20年後って設定なんだねえ。
美術館の魔女おばさんが原作の主人公、んで真琴がその姪、と。
劇中でハッキリとは明言されてなかったけど、チアキが居なくなった後のシーンの台詞とか写真なんかがその辺りの話を指してるんだろうな。
しかしコースケの彼女のメガネちゃんが可愛かったなー。
真琴の友達の子も可愛かったなー。
あ、コースケってハーレムエンドじゃねコレ?ちくしょう。