・集まれ昌鹿野編集部 #30
師匠(とディレクター)の誕生日祝いでパイ投げ。何でだ(笑
鹿野さん、ツルツル桃尻なのは分かったけど、
ナチュラルにクンニとか言わないでください。
「声優さんのパンツ見たいんですか」
「4人ばかしいる」
「いや別にパンツなんて見たくないけどね?」
「じゃあ何が見たいんですか」
「・・・おぱんぽん」
「いやおぱんぽん見てもげんなりするかもしれへんからな」
「あー」
「好きって言ってほしい」
師匠・・・
子供電話相談室。
「ハメ撮りってなんですか」
「鹿野さんはやったことありますか」
「いやー・・ないと思います」
「大体の声優さんはやってるから」
「あ、雑誌の取材ですか!」
「じゃあ鹿野さん、今日はハメ撮りして良いですか」
「ああ、はい、わかりました」
いいのかよ(笑
そして始まるAVコント。
師匠の演技が自然すぎる(笑
「じゃあ上を脱いでみようか」
「あ、そういう・・・」
「わかった!カメラを入れちゃうんだ!」待て、それは違うぞ鹿野さん!
「こんなことやってるようじゃ、好きって言われないな・・」
「誕生日寂しかったの?ハメ撮りさせてくれる彼女が早く出来ると良いね」
何だこれ(笑
走れスクープマンのコーナー。
うたわれ地上波第1回のリポートですが、まあなんだ、アレを聞いて「すげーおもしろい」と感じる人は多分居なかっただろうな。
師匠と鹿野さんも例に漏れず、何でコレが人気があるのか分からないといった模様。
師匠は1時間番組を30分にカットしてるってのを分かってるみたいだったけど、確かに地上波に進出する以上は面白いモノ流さないと意味無いよね。「音泉版は面白いから」なんて言い訳にもならない。
「天界の人は天界にいればいいんだよ」
「地上はそんなに甘くねえぞと」
「どんなに面白い番組でも金がないからって終わるんだよ!」ああ、実感こもってますね師匠・・・
ちなみに俺はうたわれ地上波の第2回以降は聴いてません。
次に取り上げる番組は「電撃大賞」。
ますみんと松風アニキがやってた頃は聴いてたけどな。面白かったなー。
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